発達障害webライターチャレンジ「二十九日目」WEBライティングに使うキーボード紹介

お疲れ様です。もう夜ですね。

今日はWEBライターをするときに実際に私が使っているキーボードをご紹介します。

私はノートパソコンで仕事しているのですが、画面との距離が近すぎるのでBluetoothキーボードで入力しています。目が近いと本当に長時間持たなくなるんですよね。

私が使っているのはこんな感じのやつです。

 

 

 

本当は5000円くらいだったのでこれとはタイプが違うやつです。私のはELECOMだったかな。

 

本当に疲れなくなりました。私がキーボードを購入するときのポイントはキーストロークとキーピッチ、そしてなるべくコンパクトなものです。

キーストローク

キーを押したときに下にさがる深さのことです。私はなるべく浅いものが好みでして、キーストローク1.5mmのものを使っています。指が疲れません。

キーピッチ

隣り合っているキーとの距離のことです。私は19mmのものを使っています。これはもともと使っていたノートパソコンのキーピッチがこのサイズだったから、これじゃないと打ちにくかったんです。

コンパクトさはテンキーが無いものを選びました。理由は持ち運びに便利・テンキーを使うことがないからです。

これが今使ってるキーボードに近いかな。

 

私は机の上にこれとパソコン置いて作業しています。

疲れないためには姿勢も大切で、常に背筋を伸ばして作業しています。

背筋を伸ばすのは逆に疲れません。むしろダラッとした姿勢は気合が入らないから集中できません。

正しいタイピングのコツはFとJに人差し指を配置して打つやり方ですが、私は右手の中指と左手の人差し指を使うやり方に慣れてしまっているんですよね。

本当は正しいタイピング身につけたほうが疲れないらしいので、ちょっと気にしてます。

クラウドソーシングサービスを使ったWEBライターは絶対大人の発達障害の方に向いていると思います。

自分のペースでコツコツできるし、しっかりやればやった分だけ成果として目に見えるのがモチベーションに繋がります。

ただ私のようにスキルがなくて数をこなすやり方はおすすめしません。なぜなら限界があるから。時間はかかってもスキルを身に着けて大きい案件を受けたほうがいいと思う今日このごろです。

7月累計金額 99,000円

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